新左一軸打法は、正確性も飛距離も増すスイング理論となっています。

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新しい左一軸打法の特徴を説明します。

 
さらに進化したさらにすばらしいスイング理論になっています。
日本人は誰も知らない最新のスイング理論です。
Point 1
アドレスで左足加重70〜75%からトップで80〜85%となり、
体をより垂直(立っている姿に近い)にして、下半身が
上体をリード出来るようになったので、
誰にでも取り組める、体に優しい打法にさらに進化した。

 


Point 2
ミスショットの多くは、右足に体重が残って、
ハンドファーストに インパクト出来ていないことが直接的
原因だったが、 新左一軸打法では、スイング中に左足
加重8割前後なので、インパクトで右足に体重が残ることが
なくなり、ハンドファーストにボールを捉えるので、
トップ、ダフリから解放されるようになった。

 


Point 3
ミスショットの原因はテークバックが8割を占めるが、
体の中心軸を垂直にしたまま脇を付けて
テークバックから切り返し後まで行うので、
再現性がより高くなった。

 


Point 4
右脇があまり離れないトップなので、
一番難しい切り返しが覚えやすくなり、
再現性の高いダウンスイングが出来るようになった。

 


Point 5
左膝を積極的に使うことで、右肘右腰で押し込みやすくなり
左股関節を軸に右サイドが捻転できるので、フォローが
より大きくなり、飛距離が格段に増すようになった。
以前の左一軸理論でも飛距離が伸びたが、
それから10〜20ヤード伸びるようになった。

 


Point 6
フェース面を変えないで打ち抜くので、
さらにストレート系の強い球筋となるようになった。

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